iPad + iPhone・空間3Dモデリング

2つの画面で、ひとつの3Dワールド

iPhoneをiPadに取り付けて、空間の中でモデリング。iPhoneを折ってカット、押し出し、穴あけで立体を作り、そのまま3Dプリンターへ書き出し。

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iPhone単体で使えるソロモードも搭載。アカウント登録は不要。

自分の手で、本物のオブジェクトを作る

4つの動作で、何もない空間からプリント可能なモデルへ。

動くことで操作する、モデリングツール

Easy3Dは、2つの普通の画面をひとつの空間ワークスペースに変えます。

2つの画面、ひとつのワールド

物理的なヒンジが、iPadとiPhoneをひとつの連続した3D空間に変えます。iPhoneを動かせば、モデルを見る視点も動きます。

画面が、刃になる

カットはメニューではなく、ジェスチャーです。iPhoneの画面の平面が、立体を実際にカットする本物のカット平面になります。

押し出しと穴あけ

面を法線方向に押し出したり、まっすぐ穴を開けたり。精密で手ごたえがあり、ワンタップでいつでも元に戻せます。

部屋に固定されるワールド

ARKitがワールドを空間に固定するので、周りを動き回っても、2つの画面は同じオブジェクトを映す窓であり続けます。

ソロでも使える

2台目のデバイスがなくても大丈夫。iPad、あるいはiPhone単体でモデリングできます。カット、押し出し、穴あけ、書き出しはすべて1つの画面で完結します。

プリントするために生まれた

ワンタップでバイナリSTLを書き出し。好きなスライサーに読み込んでそのままプリント — 形式変換もクラウド経由も不要です。

リアルタイムに同期

2台のデバイスは同じ決定論的な操作履歴を再生するので、それぞれの画面に映るものは最後の頂点まで常に一致します。

設計からプライベート

アカウント登録なし、広告なし、第三者によるトラッキングなし。モデルはあなたのデバイスだけに存在します。

設計からプライベート

Easy3Dにはアカウントもログインもありません。モデルはデバイスに保存され、アップロードされることはありません。任意で完全匿名の利用解析がアプリの改善に役立ちますが、設定からいつでもオフにできます。

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Easy3Dは、本物の、プリントできるオブジェクトを作ることに特化したツールです。iPadとiPhone、そして手にしたいものを用意するだけ。

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ご質問は、こちらまでメールでどうぞ easy3d@tacticspacetech.com